トップページ>講義紹介>【ホームページ設計(レイアウト編2)】



「ホームページ設計(レイアウト編2)」では、「レイアウト編1」で学んだレイアウトの重要性を実践するための、具体的な書き方と情報の出し方のコツをお伝えします。
ホームページは、伝えたい情報を世界に向けて表現するツール。
情報というのは「文字」と「画像」の2つで表現できると、レイアウト編1では学びました。
レイアウト編2では、文字や画像の効果的な使い方をお教えします!
ホームページに情報を載せるとき、何となく文章を載せていたりしないでしょうか?
ただ漠然と書かれた文章というのは、非常の読みづらいもので、せっかくホームページを見に来てくれた人に、ほとんど読んでもらえないんです。
そこで重要なのが、文字のレイアウト!!
「ホームページ設計(レイアウト編2)」では、文字レイアウトに重要な「4つの観点」から、効果的に伝わる文字のレイアウトが分かります!!
もちろん、目を引く写真・画像の作り方から、成果の出る効果的な配置なども学ぶことができます。
文字や画像の使い方が分かったところで、それらをさらに効果的にしてくれる全体のレイアウト「ワイヤーフレーム」の書き方を学んでいきます。
写真や文字の基本的なレイアウトに加えて、機能やリンク先の情報を書き加えたものがワイヤーフレーム。
「ここのボタンを押したらトップページに戻るように設定してほしいんです」と口に出して言わなくても、ワイヤーフレームを書ければそれが伝えられるんです。
ホームページのレイアウトが書けるようになれば、WEB制作会社からの企画費用を大幅に削減出来ます。
また、目を引く情報の配置の仕方を学べるのでホームページ以外にも、チラシやPOPなど印刷物にも応用できます。
ぜひ「ホームページ設計(レイアウト編2)」をみて、成果の出る効果的なホームページや印刷物のレイアウトを設計して下さい。
ホームページユーザーって直感的に物事を見て決めます。
例えば、お問合せページに行きたいのにお問合せボタンが数秒で見つからなかったらページから離れていってしまうなど。だから、レイアウト編で情報の出し方を知っておく必要があるんです。
ぜひこの講座を見たら、スグにレイアウトを書き、みなさんのサイトを魅力的に作ってみてください♪